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目の下のしわ・たるみ・クマは美容整形した方がいいの?

目の下のしわやたるみ、クマの美容整形についてまとめました。本格的な手術から簡単なプチ整形まで、気になる手術費用や術後の経費はどのくらい掛るのか?また美容 整形に失敗は無いのか?またコスメを使ったセルフケアと比較した場合の効果についてもご紹介しています。

目の下のたるみやクマを解消できるハムラ法の費用の相場は?

ハムラ法とは目の下の脂肪がたるんで、デコボコになってい部分を均一にできる整形手術です。

 

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通常の脱脂術はぷっくりした部分を取り除くだけで、凹んでしまったところは別途脂肪注入などの施術が必要でしたが、ハムラ法だったら出っ張った脂肪を凹んだ部分に移動できるので、一度で全てが完結するんですね!

 

二回も施術を受けるなら、一回でキレイにしてしまいたい!と思うのがみなさんの本音だと思います(^^)

 

もちろん、信用できるクリニックで施術を受けることが大前提ですが、腕のいいドクターに依頼したらいくらくらいが相場なの!?

美容整形の相場というのは、なかなかピンとこないものですよね?


一般的な価格を調べてみましたので、参考になれば嬉しいです♪

 

ハムラ法の費用の相場!裏ハムラより高いの?

まず美容整形の費用については、クリニックよりかなり差があることをご承知おきください。
それでも一般的にこのくらい…という金額があるのでご紹介しておきますが、この料金よりも遥に高かったり安かったりしたら、そのクリニックはちょっと見合わせた方がいいかもしれません。

 

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ハムラ法の料金相場は約30~50万円です。


これは両目の下分の費用です。

この他、麻酔などの処置費が別途掛ることがあります。

手術代の他に総額でいくら掛るのかもしっかりとカウンセリングの際に確認しましょう!

 

ハムラ法は下まぶたの生え際を切開するので、気にならない程度ですが傷が残ります。
傷を残したくない方は、裏ハムラと呼ばれる下まぶたの裏側を切開する方法を選ぶことがあります。

 

裏ハムラだったら費用は高くつくの?…と思われがちですが、料金的にはハムラ法も裏ハムラ法もあまり変わらないです。

どちらの方法にもメリットとデメリットがありますので、よく検討して選んでみてくださいね。

 

ハムラ法と裏ハムラ法のメリットデメリット比較

ハムラ法と裏ハムラ法のメリットとデメリットを比較してみました。

 

【ハムラ法のメリット】
・裏ハムラよりも施術自体が簡単
・皮膚を切ることにより、小じわの改善に繋がる

 

【ハムラ法のデメリット】
・気にならない程度だが傷が残る
・ダウンタイムが裏ハムラよりも長い

 

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【裏ハムラのメリット】
・表面に傷が残らない
・ハムラ法よりもダウンタイムが短い(個人差あり)

 

【裏ハムラのデメリット】
・シワや小じわは改善しない(悪化することもアリ)

 

一般的に20~30代で元々しわのない人には裏ハムラ方が、40代以上で既にたるみやしわが目立っている人にはハムラ方が向いていると言われています。

 

また、たるみやしわは個人差があるので、詳しくはカウンセリング時にドクターと相談になります。

自分が何に悩んでいて、どんな風になりたいのか、しっかりとしたビジョンを伝えることが重要です。

 

 

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